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転写マーク
アイロンプレス   アイロンプレス   アイロンプレス   アイロンプレス   アイロンプレス
転写マークとリケイ紙が届きます。  

プリントする箇所が決まったら、画像印刷面を下(布地)へ向けて置き、硬い板の上でアイロンを使用しプレスします。
アイロンの温度は140℃(中温)で、均一に圧力をかけます。
(全体重をかけ、しっかりと熱と圧力ををかけます。1ヶ所につき5秒アイロンでプレス。これを2回くり返します)

■プリントのコツ■
↑詳しい方法はこちら
 

  十分に冷ましてから、しっかり転写されているか確認しながら、裏紙をゆっくり剥がします。剥がした後、もし、白っぽいのりが付いていたら転写部分にすれないようにセロハンテープで取ってください。   リケイ紙(表裏があるのでご注意ください)をプリント面に乗せて、@をくり返して再プレスしてください。  

冷ましてからリケイ紙をめくるとできあがり!

 

       

 

転写マーク

アイロンプレス   アイロンプレス   アイロンプレス   アイロンプレス   アイロンプレス
印刷した全面プリントシートとリケイ紙が届きます。  

はさみやカッターなどで、余白をカットします(弊社ではカットのサービスはいたしておりません)。

 

裏紙を剥がします。

 

プリントする箇所が決まったら、画像印刷面を上へ向けて置き、リケイ紙(表裏があるのでご注意ください)を乗せて、硬い板の上でアイロンを使用しプレスします。
アイロンの温度は140℃(中温)で、均一に圧力をかけます。
(全体重をかけ、しっかりと熱と圧力ををかけます。1ヶ所につき5秒アイロンプレス。これを2回くり返します)

■プリントのコツ■
↑詳しい方法はこちら
 

  冷めてからリケイ紙をめくり、もう一度、Bを繰り返して再プレスをし、冷ましてからリケイ紙をめくるとできあがり!
       


プリントのコツ

  アイロンプリントのコツ

  ポイント1. プレス時に使用するアイロンについて
 以下のようなアイロンが最適
  • 底の形状が平らになっている
  • コード付きアイロン
  • スチームの穴がない
  • 圧力がかけやすい
  • 温度調整がしやすい
 

■アイロンの形状に注意

アイロンの底(生地に当てる面)が平らになっていないものは圧力がかけにくいので不向きです。
中央部分だけが盛り上がっている船底のような形状の場合、真ん中だけしか圧力がかからず、 しっかりプレスしたつもりでも所々圧力がかかっていない部分ができてしまうので、
剥がれの原因になります。

アイロン

 

■コードレスアイロンよりコードのあるアイロンがベスト

コードレスアイロンは温度が下がりやすいので、できればコードのあるアイロンが望ましいです。
コードレスアイロンを使う場合は、1分間に1回程度の割合でこまめに充電してください。

アイロン

 

■スチームの穴のないアイロンがベスト

アイロンがけがしやすいように最近の家庭用アイロンはスチーム機能が付いているものがほとんどでスチームの穴がたくさん空いているものがありますが、アイロンプリントをする場合はスチームは厳禁ですし、底の部分に穴が空いているとそこに圧力がかからず、剥がれの原因になるので使用するアイロンはなるべくスチームの穴の少ないものを選んでください。スチーム機能のないドライアイロンがベストです。
スチーム付きのアイロンでアイロンプリントする場合は、穴の位置に注意しながらまんべんなく圧力がかかるようにアイロンの位置をずらしながらプレスしてください。溝がたくさんあるものも不向きです。

アイロン

 

■極端に小さいアイロンや持ち手部分が弱いアイロンは不向きです

旅行用の携帯アイロンなど小さいサイズのアイロンや持ち手部分が片側だけしか本体に付いていないアイロンは圧力がかけにくいので不向きです。

アイロン

アイロン アイロン


↑この様に底が平らでスチームの穴のないアイロンがベストです。
アイロンプリントに最適なドライアイロンはこちらのページからご購入できます

 

 

 プレス時の注意事項
  • アイロン台は使わない
  • 端の方は特に念入りにプレス
   

ポイント2. プレス時の注意事項

   

■アイロン台は使わない

普通のアイロン台はしわが伸ばしやすいようにクッション性を持たせてあるので、アイロンプリントには不向きです。新聞紙を1日分敷いてその上に新聞のインクが付かないように普通紙を1枚敷いたくらいの硬さがちょうどいいです。
アイロンでプリントの際に最適なラバースポンジマットもございます。

 

■端の部分は念入りにプレス

用紙の端の部分は圧力がかかにくいので特に念入りにプレスしてください。
角を鋭角ではなく丸くカットすると剥がれにくくなります。

 

■全面プリントシートの場合は裏紙の剥がし忘れに注意

くっつかない・すぐに剥がれたという方に意外と多いのがこの裏紙の剥がし忘れ。
全面プリントシートは生地にプリントする際には裏紙を剥がしてからプレスしてください。
裏紙を付けたままプレスした場合、周りの糊がはみ出して生地にくっついている様に見えるので剥がし忘れに気が付かない場合があります。(洗濯するとすぐに剥がれてしまいます)





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